警察官試験や公務員試験、就活の面接で使える即席自己PRの作り方

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今回は無理のない、即席自己PRの作り方に
ついてお話しします。

誰でもできますので、安心してください。

その前に…
毎日、このブログを見てくれているんですね?

感動です。
嬉しいの一言です。

絶対合格してください。

そんなみなさんに合格へのヒントを
お伝えしますので、参考にしてください。

自己PRの作り方

自己PRの簡単な作り方です。

皆さんはこのブログを
毎日見てくれているわけですよね?

これってすごく根気のいることなんです。

合格したいと思ってる方が
必死で情報収集されていると思うんです。

例えば、1ヶ月以上このブログを見ている方は
「根気と執念」があるんです。

なかなか同じ人のブログって見続けること
なんてないですよ。

見続けるって読者さんの才能でもあるんです。
これ、いただきですね!

このスキル、警察官必須です。

・犯人を捕まえる
・酔っ払いの戯言を聞き続ける

これって根気と執念がないとできないです。

皆さんはできている。
いいじゃないですか!

面接例

面「あなたの長所は?」

受「根気と目的に向けた執念があります。」

面「なぜ自分でそう言えるのか?」

受「合格のために散々試験研究を
  数ヶ月やってきたからです。」

面「例えば?」

受「警察のホームページを見たり、
  試験関係の記事を毎日見てました。」

面「毎日ですか?」

受「はい!毎日です!」

っていう感じです。

警察官の場合、ブログって言ってもピンと
こない可能性もあるので、
敢えて記事という表現にしました。

別の機会に書きますが、
言葉の選び方も大事です。

試験チェック

志望動機も自己PRも自分が納得していないと
面接で丸暗記を見抜かれます。

自分の行動の中で警察官に向いているものを
そのまま自己PRに使う。

自分の考えや行動と警察官の適性に
関連付ける。

これがスキルで受かるってことです。

そうすれば、無理矢理感がないでしょ?

この作業を繰り返していくうちに警察官として
意識して物事を見て動くようになります。

そんな人絶対欲しいでしょう(笑)?
即採用ですよ。

「意識高い」って思われます。
民間企業の面接でも同じです。
意識高い人は強いです。

会社のために色々考えてくれるって
思いますからね。

ちなみに意識の高い人っていうのは
自分で考えて行動できる人のことです。

現場に行ったら自分で考えて、
行動しなければいけないことは
沢山あります。

採用されていきなりそんなことはありませんが
いつかはそのような立場に
なるはずです。

そのためにも自分で考えるっていう行動は
大切なわけです。

これに事件事故などの社会現象に対する
考え方が身につけばバッチリです!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

元兵庫県警刑事 クレーム、コンプライアンスを内容とした企業、大学、士業向けの講演多数。 「受けるからには受かる」「受かったからには続ける」 合格するだけではなく、現場で培ったマインドセットにも重点を置いて皆さんの警察官採用試験合格を応援します。